|01|02 |03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|13|14|15|16|17|18|19|20|21| |22|23|24|25|26|27|28|29|
●家族3人でペロッと-戻りかつお炭火焼たたき
おいしいし、大きいブロックが3つも入って1,000円は安いです!切って並べるとお皿いっぱいになってボリューム感があるのですが、家族3人でペロッと食べてしまいます。特に小1の子どもは大好きで、いつも「おいしいね」と言ってもりもり食べます。たいていホタテやタコと一緒に盛り合わせて、玉ねぎスライスと青ねぎを上に散らし、ポン酢をかけて食べています。 尾村陽子さん(宮前コモンズ)
●甘みがさっぱりしていておいしい!-アイスクリーム(抹茶、チョコレート、キャラメル)
上の娘は牛乳やヨーグルトが苦手でバニラは食べないので、よく利用するのは緑茶、チョコレート、キャラメルのアイスクリームです。甘みがさっぱりしていておいしい!の一言ですね。90mlのカップはサイズもちょうどいいですし。もう市販のものは食べられなくなってしまいました。 関口博美さん(たまコモンズ)
●「この味だ」とほっと-遊YOU米無洗米
この前、新米が出た時に市販のお米をいただいたのですが、おいしくなくて…。遊YOU米に戻った時に「この味だ」とほっとして、改めて遊YOU米のおいしさを再確認しました。白いご飯が一番です。 石川由美子さん(たかつデポー)
●お肉を食べた、使ったという満足感-豚ブロック肉
ブロック肉に塩をすり込んで冷蔵庫で一晩おき、蒸します。塩でしまって子どもはハムみたいでおいしいと言います。そのまま食べたり、また炒めたりなどの調理にも使います。ブロック肉のおいしさがよく出ますね。お肉を食べた、使ったという満足感が味わえますよ。 市川玲子さん(海老名コモンズ)
●なかなかない無添加品-真あじ開き4枚
ごはん党なので、大根おろしなどと一緒に朝食に食べています。生活クラブに入って9年ですが、初めてこれをとって食べた時に、主人がおいしいって言ったんです。無添加の開きはなかなかなくて、焼きたては本当にいい味がしますし、4枚でこの値段はとても安いと思います。 高吉佐枝子さん(海老名コモンズ)
●体にとてもいい-食用ごま油
生産者交流会で、小野田製油所に行きました。江戸時代にタイムスリップしたかのようなレトロな製油所で、てんぷらをごちそうになっておいしかった。小野田社長のごま油の抗酸化作用が体にとてもいいんだという話を聞いて、うちでもごま油でつくるようにしています。適度な量を使い、揚げた後の油は継ぎ足しても使えるし、炒め物などに使ってもいい、却って無駄になりません。酸化しにくいので、そういう使い方ができるんだそうです。昔エジプトのクレオパトラが若返りのために使ったり、ミイラをつくる時の防腐剤に使われたという話も聞きました。何千年も食べてきた歴史の古いものは安心ですね。 山本裕子さん(さがみはらコモンズ)
●時間のない時に便利-チリビーンズ
レタスとチリビーンズ、ひき肉とサルサソースで食べたら、おいしかった。時間のない時に、さっと準備ができて便利です。 甲斐恵子さん(厚木コモンズ)
●「生姜の煮込みティ」がおすすめ-パスチャライズド牛乳
生産者の方に教えてもらったんですが、パスチャライズド牛乳を使った「生姜の煮込みティ」をぜひ紹介したい。生姜+紅茶+素精糖+牛乳で、生姜のエッセンスが出るまで少し煮込めばできあがり。体が温まっておいしいですよ。それからこの牛乳はインスタントコーヒーにもよく合います。私はよくカフェオレにして飲みます。もちろん生活クラブの「インスタントコーヒー」ですよ、間違えないでください。 境澤昭恵さん(つなしまデポー)
●有名なパスタ店の味にひけをとらない-バジルソース
本格パスタ料理が味わえるバジルソースです。私は魚介類+生パスタ(ペンネ)+バジルソースでよく料理するんですが、お友達が有名なパスタ店の味にひけをとらないと絶賛してくれました。ただし、量をけちると味にパンチがなくなるので、1人分に1袋と思ってください。スパゲティ、ピザにも使えます。ぜひ試してみてください。 藤崎理加さん(センターみなみデポー)
●甘さ控えめ、自然の色-いちごジャム
子どもが大好きです。市販のいちごジャムと違って、パンに塗ったときにべたべたしないのが気に入っています。甘さも抑えてあって、色も自然の色で、朝のパン食にはもちろん、ヨーグルトに入れたり、クラッカーにのせて食べたりしています。 五十嵐ひろみさん(つつじヶ丘デポー)
●オールマイティに使えて安い-固型せっけん
生活クラブの固型石けんは3個で210円と、安くて経済的。台所、浴室、洗濯にとオールマイティに使えます。それに靴下の汚れは固型せっけんをゴシゴシこすり付けて、洗濯機に放り込むだけで真っ白に。手でもまなくても大丈夫。気になる襟や袖口の汚れ、食べこぼしなどのポイント洗いにもこの方法でやってみてください。 松田敦子さん(わかばコモンズ)
↑
上に戻る↑