
キララ賞にエントリーする

平和・環境・福祉・文化・国際交流など、分野は問いませんが、
地域を生き活きとさせる運動
人と人のつながりを豊かに生み出す活動
未来を切り開いていく活動
など、オルタナティブな生き方を模索している若者を発見し、その活動を評価しようと1991年から始めました。
キララ賞の創設
生活クラブ生協・神奈川は1989年、
生活クラブ運動が「もうひとつのノーベル賞」といわれる、
「ライト・ライブリフッド・アウォード(The Right Livelihood Award)」を受賞したのを機に、
この喜びを多くの人と分かち合いたいと「キララ賞」を創設しました。
「ライト・ライブリフッド賞」を受賞したとき、
たまたま生活クラブ生協・神奈川が創設20年の節目にあったので、神奈川の地で活動する若者たちを顕彰しようと、
「かながわ若者生き活き大賞」(Kanagawa Young Right Alternative Livelifood Award)としました。
キララ賞はその頭文字をとったものです。